2005年06月06日

黄禹錫(ファン・ウソック) 教授

最近お隣の国はこの人に熱狂しとりますね。

大韓民国が「黄禹錫シンドローム」

まぁ日本でもノーベル賞を獲るだので海外で注目された人には過度な期待や
過剰な報道をされますからね。

でもはっきり言って⇒ここまでやるのは気持ち悪いです。
スポーツ選手ならまだしも。

そして最近のこのニュース

天主教、黄教授のES細胞研究に「反対」

主教会のチョ・ギュマン事務処長は
「韓国社会は最近、黄教授の研究結果に熱狂するムードに包まれていて、若干の問題提起もない。この際、バランスの取れた生命倫理意識が必要とされる、との判断のもと声明を発表した」と話した。

(以上引用)

まさにこれ、反日に対するエネルギーと同じです。

カトリック教会からの意見という事で、さすがにこの意見を抹殺するような事は無いとは思いますが、
これがどこかのライバル教授の発言だったらどうなるんでしょうね。

左な意見を堂々と展開できるメディアが存在できるような社会になれば、
もう少しまともにお付き合いができる国になるでしょう。

日本のアラ探しばかりしないで、
もっと内部の問題点を見つめなおして欲しいもんです。

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韓国は日本の真似だけしてりゃいいんだよ!
と思われる方クリックを。
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posted by 暇リーマン at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | アジアニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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